連続ドラマ『ラジエーションハウス』待望の?浜野回の第7話の概要やあらすじ 感想などなど

連続ドラマ『ラジエーションハウス』の第7話が、5月20日に放送になりましたね。シリーズ物となっている今作ですが、前作からの人気をそのままに視聴率も好調???

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◆連続ドラマ『ラジエーションハウス』第7話が放送

現在放送中の、窪田正孝主演の連続ドラマ『ラジエーションハウス』の第7話が5月20日に放送されましたね。

放射線科ラジエーションハウスのメンバーは唯織(窪田)がきてから変わりつつあった。新人の放射線技師・広瀬裕乃(広瀬アリス)は、初めて1人で当直をすることになり、不安でいっぱいだった。緊急時に備えて待機するオンコール担当は、頼りにならない軒下吾郎(浜野謙太)で、さらに不安を覚えていた。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
そんな折、乳腺外科に、軒下と中学時代の同級生だった蛭田真貴(松本若菜)と志朗(篠原篤)夫妻がやってくる。人間ドックで真貴の胸にしこりが見つかり、マンモグラフィー検査を受けに来たのだ。軒下と再会した真貴は、彼が卒業アルバムに将来の夢は医者と書いていたのを覚えていた。初恋の相手の真貴から、「夢をかなえたんだね」と言われ、軒下は本当のことが言えなかった。
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真貴のマンモ画像を読影した杏(本田)は、唯織にも意見を求め、悪性の疑いがあるため超音波検査が必要との診断を下す。それを見ていた診療部長兼放射線科長の鏑木安富は(浅野和之)は、杏は技師に甘えていると指摘した。
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再検査が2カ月後になると知った志朗は、軒下に医者として検査を何とか早められないかと、泣きつく。しかし、特別扱いはできないと答えるしかない軒下。それでも諦めきれない志朗は、通りかかった唯織に声をかけ、事情を説明した。唯織は杏に相談するが、鏑木の言葉を思い出した杏は、患者を救うのは医者の仕事だと返した。
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◆視聴率もかなりの数字になってきてます。

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ラジエーションハウスの視聴率も好調みたいです。

20日に放送された俳優・窪田正孝(30)主演のフジテレビ系ドラマ「ラジエーションハウス」(月曜・後9時)第7話の平均視聴率が11・4%だったことが21日分かった。
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初回視聴率は12・7%をマークし、月9枠では昨年7月期「絶対零度~未然犯罪潜入捜査~」から4作連続の2ケタ発進。第2話は12・3%、第3話は11・5%、第4話は9・1%、第5話は10・8%、第6話で13・2%の番組最高視聴率をマーク、そして今回と好調をキープしている。

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このご時世に二桁をコンスタントにキープしているってのはかなりですよね!
月9復活かも???

◆ラジエーションハウス 7話も面白い!

毎回毎回かなり安定して面白いですよね!

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まとめ作者