連続ドラマ『ラジエーションハウス』チームワーク抜群の第6話の概要やあらすじ 感想などなど

連続ドラマ『ラジエーションハウス』の第6話が、5月13日に放送になりましたね。チームワークが抜群に発揮された今回の第六話。視聴率も過去最高を叩き出していますね。

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◆本田翼と窪田正孝のハイタッチに視聴者が歓喜

経験不足を指摘されて一時はIVRを断られた本田翼さんを技師チームでサポート!
最後は毛嫌いしていたはずの窪田正孝さんとハイタッチするまでに距離が縮まっちゃった?

腹部を強打した女の子が救急搬送され、ラジエーションハウスの面々は腹部CTの依頼を受ける。CT画像を見た杏(本田)は、脾臓の出血を確認し、傷口が目立たなくて済むように治療を行うIVR(画像下治療)による止血を提案。しかし、IVRに関しては助手の経験しかない杏に対して、鏑木(浅野和之)は、開腹手術をするよう命じるのだった…。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
女の子の一件から自信をなくしてしまう杏。そんな中、大腸ガンを治療中の男性が放射線科に運び込まれる。診断の結果、杏は男性の担当医にIVRを提案。しかし男性の担当医は“不在の鏑木先生が戻るまで待つべき”と主張する。
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
一刻の猶予を争う状況に唯織は「待っている間に、もし患者の容体が悪化すればそれこそ命を落としかねません」と担当医に指摘。ラジエーションハウスの全員で杏をサポートしようとする展開...
引用元:headlines.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

徐々に絆が深まっていっている感じがしますよね。

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◆見終わった直後から熱い感想が。

今回はキーポイントになった回ですね。

◆視聴率も上がってきてます

回を増す毎に視聴率が上がってきているラジエーションハウス。
第6話視聴率は13.2%と過去最高の数字を叩き出しています。

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まとめ作者