2019年06月13日更新
三浦瑠麗 話題の本 とくダネ

【話題の本】三浦 瑠麗 『孤独の意味も、女であることの味わいも』twitter感想レビューまとめ

【傷を負っても、最愛の子を喪っても、人生には必ず意味がある。気鋭の国際政治学者が、長年抱いてきた葛藤を初めて明かす】三浦 瑠麗 『孤独の意味も、女であることの味わいも』twitterでの感想ツイート・レビューをまとめました。

256
0

『孤独の意味も、女であることの味わいも』

孤独の意味も、女であることの味わいも 単行本 – 2019/5/17

¥ 1,404

三浦 瑠麗 (著)

傷を負っても、
最愛の子を喪っても、
人生には必ず意味がある――。

女であることは、強さと矛盾しない。知性は感性を殺さない。本を偏愛した少女時代。
学校生活での疎外は暴力へ。夫との出会い、最愛のわが子を喪う経験、母親から再び
女性になるということ。どんなことがあっても救えない子はいない。正解のない試行
錯誤そのままに、気鋭の国際政治学者が、長年抱いてきた葛藤を初めて語る。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)

三浦瑠麗 Lully Miura

1980年、神奈川県生まれ。国際政治学者。幼少期を茅ヶ崎、平塚で過ごし、県立湘南高校に進学。
東京大学農学部を卒業後、同公共政策大学院及び同大学院法学政治学研究科を修了。博士(法学)。
東京大学政策ビジョン研究センター講師を経て、山猫総合研究所代表取締役。博士論文を元にした
『シビリアンの戦争――デモクラシーが攻撃的になるとき』(岩波書店)でデビュー。近著に『21
世紀の戦争と平和――徴兵制はなぜ再び必要とされているのか』(新潮社)。「朝まで生テレビ! 」、
「ワイドナショー」などテレビでも活躍する一方、旺盛な執筆、言論活動を続ける。第18回正論新
風賞受賞。本書は初の自伝的著作である。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

『孤独の意味も、女であることの味わいも』感想tweet

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者