2021年01月31日更新
デート 恋愛 恋愛テクニック

「その誘い方があった・・!」男性に断られずにデートに誘う方法5選♡

「気になるあの人と二人きりでデートしたい!でも断られたらどうしよう…」と不安になってなかなか自分から男性を誘えない女性は多いはず。勇気を出したのにダメだったら立ち直れませんし再び誘うのが怖いですよね。今回はそんな状況にならない「男性が断れないデートの誘いテク」をご紹介します。

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メンタリスト兼恋愛心理カウンセラーの谷内辰徳(やないたつのり)です。芸能人、経営者、占い師、スポーツ選手など1万件以上の相談実績あり。 一般論ではなく「心を読む力」を駆使したアドバイスでお悩み解決のサポートしています。

1.興味のありそうな物を使って誘う

まだ恋愛関係にない相手からの誘いでも、自分の興味があるものだと、乗ってくれる男性は少なくありません。日頃から気になる相手の好みや興味のある分野をチェックして、それを理由に誘ってみましょう。
引用元:koigaku.machicon.jp(引用元へはこちらから)
例えば、彼の好きな食べ物を知っていれば、「〇〇が美味しいレストランを見つけたんだけど、今度一緒に食べに行かない?」と誘ってみましょう。彼がもうすぐ公開される映画の話をしているなら、「わたしも観たいな。一緒に行こうよ!」と誘うのもあり。
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2.〇〇を付け加える

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もし気になる男性にいきなり理由も伝えずに「今度食事に行かない?」と誘ったら「なんで急に?」と困惑し身構えてしまうでしょう。
引用元:mdpr.jp(引用元へはこちらから)
そんな時は「相談したいことがあるから今度食事に行かない?」と明確な理由を付け加えることで、男性もすんなりと受け入れてくれるはず。一見デートのお誘いに聞こえない軽さがありますが、その分難易度は低めなのでオススメです。
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3.具体的な日付を指定して誘う

出典:bs11.jp/jyuittyan/digital-contents/calendar/2017/11
断られない為に彼の予定に合わせたいと思うと、「いつか空いている日はある?」という誘い方になってしまいがち。でも、“いつか”というと漠然とし過ぎていて、「ちょっと考えてみるね」という返事のまま、放置されてしまうこともあります。
引用元:koigaku.machicon.jp(引用元へはこちらから)
初デートは具体的な日付を限定するのが鍵。例えば、「15日の夕方は空いている?」という風に。「ごめん。15日はちょっと予定があるから無理」という返事でも、「じゃ、20日か22日はどう?」と、更に日付を限定して誘ってみましょう。
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4.デートの目的は1つに絞る

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デートの目的は一つにしぼっておきましょう。あれもこれもとプランを立てて誘うと相手も「デートなんだな」と身構えてしまいます。
引用元:lvs.jp(引用元へはこちらから)
「○○を見に行く」「食事をしにいく」など、簡単に誘えるものにした方が断られません。それぐらいなら行っても良いかな、と相手が感じるような物が良いですよ。聞いたときに長時間ではなく、短時間で済みそうなお出かけの方が行く方のハードルも下がります。
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5.誘うタイミングも大事

出典:woman.excite.co.jp/article/love/rid_Cafegoogirl_172280
誘い方も大事ですが、誘うタイミングも大事です。忙しい時、気持ちに余裕がない時に誘われても、誘いに応じたいという気分にはなれない人が少なくありません。
引用元:koigaku.machicon.jp(引用元へはこちらから)
実際、心理学の研究では、明るい環境よりも暗い環境でコミュニケーションを取る方が、人は感情的になるという結果も出ています。昼間に誘われると乗らない誘いでも、夜だと乗ってしまうということもあるかもしれません。
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おわりに

男性から断れない誘いテクニックに共通しているのは、余計な警戒心を抱かせないということ。少しでもわざとらしさがあると、誘いには乗ってもらえないでしょう。今回ご紹介した誘いテクニックは簡単なものばかりなので、実践しやすいかもしれませんね。
引用元:mdpr.jp(引用元へはこちらから)

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まとめ作者