2020年11月07日更新
恋愛 SNS マッチング

後悔する前に要チェック!SNSで出会いを求める時の注意点

SNSでの出会いは手軽でお金もかからない事から、魅力やメリットを大きく感じるもの。ですが、実際に顔と顔を合わせて直接出会う『出会い』ではないからこそ、危険や被害に遭う可能性があるのもまた事実。SNSの出会いで絶対に守るべき注意点があることを知っておきましょう。

424
0
メンタリスト兼恋愛心理カウンセラーの谷内辰徳(やないたつのり)です。芸能人、経営者、占い師、スポーツ選手など1万件以上の相談実績あり。 一般論ではなく「心を読む力」を駆使したアドバイスでお悩み解決のサポートしています。

1.ネットで知り合う怖さを理解する

出典:toyokeizai.net/articles/-/125785
SNSを使った出会いの注意点は『ネットで知り合う怖さを理解する』です。ネットは誰でも自分の情報をアウトプット出来るオープンな場所です。それゆえに、自分を偽って『魅力的な自分』を世間に周知させられる場所でもあるのです。
引用元:laurier.excite.co.jp(引用元へはこちらから)
極端に言ってしまえば『嘘か本当かわからない場所』で出会うのですから、ネットで出会う怖さをきちんと理解する必要があるのです。ネットでの出会いで痛い目を見ない為には、自分を守る意識と男性を見る目、状況に流されない判断力を持つ事が大切なのです。
引用元:laurier.excite.co.jp(引用元へはこちらから)

2.既婚男性には注意しよう

スポンサーリンク

スポンサーリンク

「出会いを求める男性=独身」と安易に判断するのは危険です。恋活のマッチングアプリにすら既婚男性は潜んでいます。せっかく出会って好きになった男性が既婚者ならまさに最悪!不倫の結末は、芸能界のニュースを見てもその悲惨さが分かるでしょう。
引用元:trilltrill.jp(引用元へはこちらから)
連絡のタイミングやデートなどで「もしや既婚なのでは?」と不審に思ったら要注意、そんな時は直感を信じて男性を疑った方が良いですね。
引用元:trilltrill.jp(引用元へはこちらから)

3.出会いを判断する

SNSを使った出会いの注意点は『出会いを判断する』です。SNSでの出会いを活用し始めると、リアルな現実世界では考えられないほどの出会いを短期間で得られるでしょう。
引用元:folk-media.com(引用元へはこちらから)
その中で、どの男性が真面目で紳士的なのか、健全で良識ある男性なのか『出会いの質』を判断していくのです。とりあえず知り合った全員と会ってみよう、と、安易に交際の幅を広げると、相手がストーカー化したり体目的であるなどの『危険な出会い』まで掴んでしまう恐れがあるのです。
引用元:folk-media.com(引用元へはこちらから)

4.複数の男性と立て続けに会わない

スポンサーリンク

スポンサーリンク

SNSでは多くの男性と出会えるでしょうが、数打てば当たる方式で会ってしまうとまず失敗します。なぜなら、男性Aと会った後日に男性Bと会った場合、男性Aにそのことが発覚すれば当然印象は悪くなりますし、多くの男性と会うほど悪い男性に遭遇する確率も高まるからです。
引用元:w.grapps.me(引用元へはこちらから)
あくまでSNS上でのやりとりだけなら問題ないですが、実際に会う場合は男性を一人に絞り、あまり多くの男性と立て続けに会わないようにしましょう。
引用元:w.grapps.me(引用元へはこちらから)

5.会う時の状況に注意する

男性と会う時点で女性はその男性をある程度信頼しているのでしょうが、それでもまだ100%の信頼はできません。そのため、会う場所は安全性の高さを優先して決めてください。
引用元:trilltrill.jp(引用元へはこちらから)
例えば男性の車に乗る、男性の方が地理に詳しい場所で会う、人の少ない場所で会うなどは禁物です。ムードを大切にするのは、もっとお互いの信頼が確かなものになってからで構いません。まずは、安全な場所で会うことを考えましょう。
引用元:trilltrill.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ

SNSで出会いを成功させたいけれど、どうやって出会いを見つければいいのかわからない、と考える女性も多いです。ネットを通して男性と知り合うのは、メリットやデメリット、リスクだってあります。SNSでの出会いを求める時は、安全性や健全さを十分理解して、少しずつ距離を縮めていく認識が大切。SNSで素敵で紳士な男性との出会いを掴んで、幸せな恋愛に辿り着ける事を願っています。
引用元:folk-media.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者