2021年01月18日更新
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それ、絶対ダメ!!男性が女性にイラッとする地雷ワード5つ

男性と一緒にいる時に、なぜか相手が不機嫌になってしまったり、話が弾まなかったりして悩んでいる女性もいるのではないでしょうかもしかしたら、あなたが気付かないうちに、男性をイライラさせてしまう発言をしているのかもしれません。今回は、男性が女性といてイラッとする瞬間について、意見を聞いてみました。

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メンタリスト兼恋愛心理カウンセラーの谷内辰徳(やないたつのり)です。芸能人、経営者、占い師、スポーツ選手など1万件以上の相談実績あり。 一般論ではなく「心を読む力」を駆使したアドバイスでお悩み解決のサポートしています。

1.私の事本当に好き?

「私のこと、どのくらい好き?」というのが、男性からすれば面倒くさいオンナの台詞ナンバーワンでしょう。嵐の二宮和也さんが、こういった女性の発言に対して「好きだから付き合ってんじゃないの? なんでそういうこと聞くの?」と憤りを感じると、何かの番組でおっしゃったそうですが、その通り。
引用元:wedding.gnavi.co.jp(引用元へはこちらから)
女性としては、自分がどれだけ愛されているかを知る重要な質問かもしれませんが、その一言が彼氏の愛を半減させる可能性もあります。また、彼氏を試す小悪魔的な質問でもないので、くれぐれも勘違いしないようにしましょう。
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2.だってこうでしょ?

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相手の考えていることや行動を決めつけてしまう「だってこうでしょ?」は危険ワード。言われた相手は、自分の事を軽く見られていると強く感じてしまいますよ。もし「こうでしょ?」と言ったことが図星だとしても、言われた相手は「何で決めつけるんだ」と反感を覚えます。
引用元:mdpr.jp(引用元へはこちらから)
長く付き合うと相手の考えている事はなんとなく分かることがあると思いますが、「こうでしょ?」と決めつけるのではなく「これで合ってる?」と相手の考えに余裕を持たせてあげると良いでしょう。
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3.私の事何にもわかってない

たとえば、楽しみにしていた誕生日に彼氏がくれたプレゼントにげんなり......。何コレ?と思いながら、つい言ってしまうような台詞ですが、イライラ気分に任せて言えば、とたんに険悪なムードが漂う地雷ワードです。
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男性としては、「じゃあ、お前は俺のことをどれだけ理解してるんだ?」とツッコミたくなるんだとか。女だけが繊細で複雑な心を持っているわけじゃない。オンナだってオトコの気持ちをこれっぽっちもわかっていない、という反論をしたくなるそうです。
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4.他の男性は・・・

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「他の男性は…」と、彼と他の男性を比較するのもかなり危険なワードです。男性は一般的に女性よりも独占欲が強いので、名前の上がった男性に彼女の好意がないと分かっていたとしても要注意。
引用元:mdpr.jp(引用元へはこちらから)
またプラスな話をするとしても、元カレや他の男性との比較はやめた方が良いでしょう。基本的には彼と話している時に、他の男性を比較対象として出すのはNGなので気を付けましょうね。
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5,なんでもいいよ

食事のシーン等で聞く「なんでもいいよ」は男性と女性の間でよく議題に上がる言葉。女性としては「なんでもいいよ」と言っていても、本当に何でも良いわけじゃありませんよね。男性はその言葉を鵜呑みにして自分が食べたいものを選び、それに女性が意見をするとムッとします。

引用元:mdpr.jp(引用元へはこちらから)
女心を分かって欲しいのが本音ですが、男性の気持ちも分かりますよね。「なんでもいい」としても「嫌なものはなにか」を相手に伝えるようにすると、気持ちの行き違いも少なくなっていきますよ。
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おわりに

そもそも男女は違う価値観を持っていて、思考回路もまったく異なります。けれど、そうした違いこそが恋心を生み出す重要な「鍵」なのです。完全に解り合うことがないから男と女は惹かれ合い、愛を育もうとする。そう考えるようにしましょう。
引用元:wedding.gnavi.co.jp(引用元へはこちらから)

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まとめ作者