デニムジャケットのコーディネートはコレ!海外女子に学ぶ秋のGジャンの着こなし方

デニムジャケットは春向けのアウターと思われがちですが着こなし方によって秋のアウターとしても大活躍します。 そこで、海外スナップからデニムジャケットのコーディネートをご紹介します。

193
0

カジュアルの定番デニムジャケット(Gジャン)

デニムジャケットはカジュアルの定番アウターですが、春のアイテムと思われがち。
丈夫で程よく暖かいので秋にも是非活用していただきたいアイテムです。
そこで、秋のデニムジャケットコーデをご紹介します。

デニムジャケット×パーカー

インナーにパーカーをチョイスすればカジュアルな印象に。
しかも暖かいので外でレジャーを楽しむ日にはおすすめのコーデです。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ブラックのパーカー、ブラックのトレパンにデニムジャケットを合せたコーディネート。
白のスニーカーとかっちり目のエレガントなレザーバッグのミックスコーデで上品さを出しています。
パーカーはショート丈のタイプを選ぶのがポイント。
パーカーはスポーツブランドをチョイスするだけでストリートな印象に。
ダメージスキニーでよりストリート感を演出して。

ボア付きデニムジャケット

ボア付きデニムジャケットは温かく機能的なジャケットです。
シンプルなコーディネートに羽織るだけでカジュアルな雰囲気が完成します。
タイトなシルエットにボリュームのあるボア付きデニムジャケを合せるのがポイント。
ブラックコーデにボア付きデニムを合せただけ。
ダメージスキニーでもおすすめですし、ジャケットの襟立てで動きを出してもOK。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

秋らしいチェックシャツを合せればまさに秋らしいコーデに。
チェックシャツの色は選ばないので好きな色のチェック柄を使うといいですよ。
何枚かのチェックシャツで着回せば印象に変化を出すことができます。

デニムジャケット×ブラックコーデ

シンプルなブラックコーデにデニムジャケットを羽織っただけのスタイル。
タイトなスキニーパンツとカットソーの細身シルエットに合せるのがポイントです。
都会的なスタイルにするならバッグや靴を上質なものにしてカジュアルとのミックスにするのがおすすめです。
タイトシルエットのデニムジャケならスタイリッシュに着こなすことができます。
シンプルなブラックコーデにカジュアルな柔らかさをプラスしてくれています。
袖をまくって手首を見せることで着やせ効果が高まります。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

ショート丈のデニムジャケット

ショート丈のデニムジャケットはスタイリッシュな雰囲気を持たせてくれます。
上半身が重くならないのも嬉しいですね。
足元はハイカットのスニーカーやハイテクスニーカーで今の流行を出すといいですよ。
出典:i.pinimg.com
裾をカットしたビッグシルエットのデニムジャケットはストリートな印象に仕上げてくれます。
ボトムスはハイウェストタイプを選んで。

デニムジャケット×ストール

ふんわり柔らかなストールを巻くとデニムジャケットのカジュアルさが抑えられてエレガントな印象になります。
ふんわり首元を包んであげれば都会的な印象に。
出典:i.pinimg.com
ライトグレーの上品なストールを軽やかに巻いて。
ライトグレーなのでストールが主張しすぎず、上品なコーディネートに仕上がっています。
ボトムスはブラックスキニーがおすすめです。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者